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大学受験ストラテジーの神髄

うまく行かない原因分析 

 

こんばんは。大学受験のロジック 運営事務局 担当ゆりぴーです。

今早慶合格実践会HP(http://www.miraken.com)のトップページ左側にある画像(※可愛い子の写真)

をクリックしていただけますと、勉強がうまくいかない理由が分かるYes/Noクイズがでてきます!

これ※

 

間違ってもこの池麺ではないのでご注意を!

これ?↓

あとメールsokei@future-laboratory.comで今抱えているどんなお悩みでも相談できます。
まずは、「無料カウンセリング希望」とメール下さいね☆
※お子様・保護者どなたでも受けられます。

 

 




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ただ今 早慶英語 完全攻略ガイド 謹呈中

今早慶合格実践会HPでは

本格始動キャンペーンとして

早慶英語 完全攻略ガイド(全10ページに集約)をプレゼント中です。

中学レベルから、いかにして早慶レベルの難解な英文読解を速く正確に読めるようになるのかという戦略について

戦術と共に分かりやすく説明しています。もちろん早慶志望以外の方にも参考にしていただきたいのですが若干過剰対策になる部分があることを含み置きください。

ご希望の方にはPDF形式のファイルでメールアドレスに送信します。

こちらから問合せをお願いします。

http://miraken.com/campaign/

(紙媒体で希望の方は、お名前とご住所も正確にご記入ください)




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人生を変えた一冊の参考書

今の受講生の方には、”人生を変えた一冊”と出会いにくいかもしれません。

私にとって、人生を変えてくれた参考書を一冊言えと言われたら躊躇無くこれと言えます。

もはや絶版になってしまった参考書ですが、
この参考書に出会い一気に英語が”読める”ようになったのです。

そのときは英語そのものが分かった気になっていましたが、
英文解釈=単文解析⇔英文読解=多文解析 と言う意味においては
上記の”読める”はまさに、”英文解釈”として読めたということでした。
(つまりその当時はパラグラフ間の読解は出来ていませんでした)

それでも当時の模試では英語が高得点になり初めて偏差値60超えをしたことを本当に嬉しく思ったものです。
(表紙にわざわざ書くぐらいですからね^^)

この参考書に思い入れがある理由はただ単に成績が上がったからではありません。
ここにたどり着けるまでに、1000時間以上。
学校が終わってから英語だけに平均7時間費やす生活を5ヶ月以上続けていました。使った参考書も数え切れないほど。。
これだけ無駄な参考書に当たり続けていたということに今となってはため息が出そうです。

だからこそ初めて味わう”読める感覚”に感動しましたし、ようやく報われたと思ったのです。

しかし、私には頭の悪さという弱点の反面、努力する才能はどうやらあったので辿り着けましたが
同じことが出来る前に諦める人のほうが多いのでは?と思います。
実際、この参考書、実は”高校入試用”なのです。しかし、それでも高校時代の模試で初めて偏差値60を超えられたのは
高校入試と言えど難関高校向けのもので内容的にもセンター試験より若干難しい程度のものだったからでしょう。
今当社で指導しているプログラムで中学レベルから上記参考書が理解できるまでに掛かる時間は、早ければ100~300時
間程度で到達出来るでしょう。100時間なら1/10です!この差は大きいと思いませんか?

まぁ大きいからこそ”人生を変えた一冊”と思えるほどに今も大切に持っているのですが^^;

人生の中で、さまざまな名著に出会うと思いますし、ぜひ出会って欲しいと思う一方で
大学受験の参考書においては出来れば”人生を変える一冊”に出会う前に成績をあげて欲しいと思います。




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