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大学受験ストラテジーの神髄

武田教授と対極にある 英国大使館の会見での情報

こんにちは。松原の師匠濱田先生から、下記の情報とコメントをいただきましたので

展開します。

これは英国政府主席科学顧問

数名の原子力発電の専門家の

同席を得て行われた内容だそうです。

その情報サイトがこちらです。

http://clip.kwmr.info/post/3896045912

今回のような非常事態においては

「何が真実であって何が真実でないか」

「大切なものを守るため

何をどう行動すればいいのか」

これを見極めるのが難しいと思います。

したがって

1人だけではなく何人かの専門家の

情報をチェックして

そのうえで自分自身で判断、行動を

自分自身で決めて行くことが何より大切ですね。




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放射能漏れのニュース

~~~~~~~~~

放射線に関する情報はテレビや新聞でいろいろと
発信されていますが、こういう時はマスコミサイドだけでなく、
多方面からの情報収集も必要かと思います。

ということで、今日はいくつかのサイトをご紹介します。

まず1つ目は中部大学
武田邦彦教授のWEBサイトです。

http://takedanet.com/

上記サイトの「緊急情報」9、10だけでも読んでみてください。
マスコミで報道されていないことが書かれています。

(本日更新されたばかりの情報です)

~~~~~~~~

2つ目のサイトは、こちら。

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/03/1303700.htm
こちらは文部科学省のページ。
全国の放射線検出量を一覧にしてあります。
(なぜか、更新が途中でストップしていますが・・・)

同様のサイトは、各都道府県にもあるようです。

~~~~~~~~~~~~

上記は公的な数値ですが
有志による情報公開ページもあります。

http://pow-source.com/311/
■放射線測定モニタ

測定数値をユーストリームでリアルタイム配信して
くれている人もいます。さすが、ネットの時代です!

こういう情報はありがたいです。




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二次被害を減らすために

予想される二次被害を少しでも減らしたいために転載します。

この地震の規模で、この被害規模(少ないということです)は、日本以外ではありえません。

協調性を持って少しでも二次被害をなくしましょう。

最後の【被災地支援について】は特に気をつけてください。

—–

【夜の注意】

阪神大震災では、自然災害への不十分な準備・防備が多くの問題を引き起こしました。

大切な人を守ってください。

一人でいる人は、最寄りの知り合いと小さくても良いのでコミュニティを作りましょう。

・避難した女性の方。

絶対に一人で公衆トイレに行かないで。

便乗する性犯罪者がいます。

常に誰かと行動して、トイレも二人以上でいくようにしてください。

・赤ちゃんがいる方。

赤ちゃんの頭にタオルでも何でもいいので、クッションになるようなものを置いてください。

阪神大震災で、テレビが飛んできて死亡した乳児がいました。

【電話について】

電話の使用は極力避けてください。

非常の為の119番や110番がかかりづらくなっています。

【地震発生時について】

地震が起こったら、必ず窓を開けてください。

そして、家にいる人は、水道が止まる前に、お風呂に水をためてください。

まだ、電気が通じる人は、ご飯を炊いてください。

停電をした地域は、必ずブレーカーを全て落としてください。

また避難する際も絶対にブレーカー落としてください。

送電時に火災になって家が燃えてしまいます。

停電から復旧した瞬間ショートして火災というケースも多いようですので、停電してても落としてください。

通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。

漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れず、電気事業者等に連絡をとって下さい。

ガスの元栓をしめてください。

ガスが充満すると静電気だけで大爆発が起こります。

断水の可能性がありますので、お風呂に水をためてください。

飲料水の確保もお忘れなく。

ネットが使えるうちに自分の住んでる地区の避難場所を確認してください。

足元数十センチの津波でも足をすくわれ一気に沖合まで流されます。

絶対に見物などには行かないようにしてください。

車のトランクにタイヤ交換用のジャッキがついているはずです。

瓦礫の下敷きになっている人を救助する場合、かなり重要になってきますので、提供をお願いします。

室内に居る時も、履物の確保をしてください。

ガラスの破片で足を怪我すると、命取りです。

避難する時は、雑誌を頭に載せてタオルやシャツで包むだけでも

簡易ヘルメットになります。

おなじように足に巻けば、履物になります。

【被災地支援について】

被災地が心配で高速を使わずにでも自動車で行くと言う人が周りに居たら絶対に止めてください。阪神大震災の時には、それで渋滞が生じ救援活動や救援物資の配達に支障がでました。数少ないインフラを止めないようお願いします。二次被害の可能性を減らしましょう。




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